もあみみ便り

障がいがあってもなくっても、子どもは子ども。あふれんばかりの「愛」を、子らに、犬に、自分に、この世の生き物すべてに、届けたいな。

風に、のる

昨日、おととい、風が吹き荒れていました。

風の要素が強い私は、その間ブンブンと、嵐のように動き回っていたように思います。


連動しています😏。

 

 

なおぽんがこの1年余りの間にどんどん変化をして、発作の形が変わってきました。ゆっくりと、ゆっくりと、しかし確実に。体の状態は成長とともに変わるものですが、にしてもこの1年は大きかったなぁ・・!発作のお薬も減らし中♫

 

体調も落ち着きだしたところで、また、新しい風を吹き込ませてあげたいなぁと、母、発起して、昨日はとっても胸踊るzoomオンラインでお二人の方とお会いしました。

 

 

なんでもかんでも、母親がやるのは、無理がある。

一番、息子のことをよくわかっては、いますけれども、そりゃあ。

 

 

母親は、世界でたったひとつ、なによりも巨大で曇りがない、たっぷりの「愛」を子どもたちに与えることが、できます。本当は、ただ、それに尽きると思うのですが、いかがでしょうや。

 

たくさんの心あるプロフェッショナルな他者と、上手にコラボをして、息子を育てていくことができたらいいなぁ、と思います(障害児であろうと健常児であろうと・・😄)。

 

 

また、なおぽんについての新しい風(Project-T?!)につては、ご報告したいと思ってます。