もあみみ便り

障がいがあってもなくっても、子どもは子ども。あふれんばかりの「愛」を、子らに、犬に、自分に、この世の生き物すべてに、届けたいな。

友情は種をこえて

先日は、なっちゃんという名の鳥が、Lakiという名の子犬のことを、好きらしい。

 

ということを、ブログに書きました。

 

今日は、Lakiの方が、日向ぼっこ中のなっちゃんに寄っていき、お気に入りのボールを近くにぽん、と置いているのが目撃されました(瞬間の写真がないのが、残念)。

 

「投げて」なのか、「これ、いいでしょ」なのか。

 

 

なっちゃんなっちゃんなら、LakiちゃんもLakiちゃん。

心温まる種を超えた友情を、今後も見守っていきたいと思います。

 

↓下の写真は、なおぽんのベッドに、やはりお気に入りボールをもってくる、Lakiです。

(そしてなおぽんが投げなければ、また自分で持って帰るのです。私と一緒にではあるけれど、投げてあげる時、なおぽんはいつも、ニンマリ♬)

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